町田市内の雨樋掃除や修理は業界最安値!

 

町田市の雨樋掃除は業界最安値の¥9720円~で対応可能です。

 

町田市内の雨樋のお掃除・簡単な修理は困りごと解決本舗にお任せください。もちろん、お見積りは無料です。

 

できるだけお金をかけずに最低限でやってほしい、近くの安心できる業者に頼みたい場合は1度ご相談ください。不明瞭な見積りや、見積もり後の追加料金などは一切にありません。

 

不必要な足場にかかる費用や高額な高所作業料は最低限しかいただいていません。損害賠償保険・業務災害保険にも加入済みなので、万が一のトラブルにも責任を持って対応します。

 

雨樋によるよくあるトラブル

 

以下のようなトラブルが見つかった場合、できるだけ早めに対応した方することをおすすめします。雨樋のトラブルは異変を感じても生活に支障が出にくい箇所であるので放っておく人がほとんどです。

 

自然に良くなることはなく、日がたつに連れて悪くなる一方なので、できるだけ早めに何らかの対処が必要です。放っておくことで破損がさらに進み、ここまできて初めてお掃除や修理に動き出す人が多いようです。

 

雨樋のトラブルは人間の身体と一緒で、対処が早ければ早いほど修理やメンテナンス費用は安く済みます。

 

  • 雨樋や集水器が土や枯れ葉などで詰まっていて水が流れない
  • 雨音がポタポタうるさくて点検・修理してほしい
  • 雨樋のつなぎ目が外れてしまった
  • 台風や突風で雨樋が飛ばされ庭に雨樋の部品が落ちていた
  • 雨樋に土がたまり、雑草が生えてしまっている
  • 大雪で雨樋が壊れてしまった、歪んでしまった
  • 隣人の家に水はねや水が流れ込んでしまっている

雨樋の修理と掃除の費用相場

大手の相場 困りごと解決本舗
雨樋掃除

10,000円
~30,000円

5,000円
~15,000円

雨樋の修理・交換(1m)

3,000円
~5,000円

2,000円
~4,000円

雨樋の継ぎ手の補修(1箇所)

5,000円
~20,000円

3,000円
~15,000円

雨樋の全交換(全体)

150,000円
~600,000円

100,000円
~400,000円

※あくまでも目安です

 

弊社では高額な高所作業料や不必要な足場にかかる費用やなどは一切いただいていません。

 

お電話やお写真などによる概算見積もりもできますので、お気軽にご相談ください。もちろん、現地調査によるお見積りは無料です。屋根に登ったからといって調査費用がかかるなどは一切ありませんのでご安心ください。

 

お掃除の場合、高圧洗浄機、もしくは業務用ブロアーにてきれいにします。

 

雨樋は高所のためお客様が確認できず、見えないところでの作業なのでしっかりとお写真にてビフォアーアフターを確認していただき、ご報告させていただいています。

 

 

 

※非通知は対応していません。必ず番号通知でお電話ください。

雨樋の詰まりや破損を放って置くことのリスク

ゴミの詰まった雨樋

 

雨樋は雨水による建物の腐食を防ぐ役割があります。本来、屋根に落ちてくる雨水は、軒先の雨樋をつたって集水器から排水口へと流れます。

 

雨樋が破損していると集水器に流れず、軒樋(のきどい)に水がたまり重さで漏れたり、ジャバジャバと雨水が溢れて騒音の原因になったりまします。騒音だけならまだしも、地面へ直接水が落ちることで、建物の基礎部分にも被害が出るケースもあります。

 

外壁も雨水が雨樋を通らないことで、屋根から外壁に直接水が通ってしまうのでことで劣化が早まったり、汚れがついたり苔(こけ)が生える原因になってしまいます。

 

これらの症状は大切な財産である家の寿命を早めることに繋がってしまいます。地味ですが、雨樋は家を守る上でとても大切な部位になります。

 

雨樋の修理・掃除などメンテナンスが必要な状態

 

雨樋には家の地盤や基礎、外壁を守る重要な役割を持っています。下記のような症状が出ていたら雨樋の修理か掃除などメンテナンスが必要な状態です。

 

  • 新築時と比べて明らかに歪んでいる
  • 取り付けから20年以上経過している
  • 雨樋の一部が割れていたり変形・変色している
  • 取付金具がサビている・劣化している
  • 軒樋に土砂や落ち葉がたまっている

 

これらの症状は屋根に上らなくても、しっかり目視すればわかることもあるので定期的に確認してみてください。

 

雨樋が壊れる原因は?

 

雪や台風などの強風といったように自然災害が多くを占めています。近年では雹(ひょう)が降ってきて雨樋にボコボコ穴が開いたということもあります。

 

自然災害以外の原因としては、雨樋に溜まったゴミの重みによる破損や、経年劣化による破風版が劣化し金物が抜けてしまうこともあります。

 

破風版の修理は大掛かりで金額も大幅に上がります。初期段階であれば費用も安く済むので、定期的に雨樋の確認はしておいたほうが良いでしょう。

【実質0円も可能】火災保険を活用した雨樋の修理交換

大雨、大雪、台風や強風、ひょうなどの自然災害による雨樋の破損は火災保険が適用されます。

 

火災保険は間違った認識をされていて、ほとんどの方が火事にだけ対応してくれるものと思っているのが現状です。

 

知る人ぞ知るというのが現状で、火災保険を活用せずに自己負担で修理交換するの方が圧倒的に多いです。

 

弊社では火災保険を活用した修理や交換も対応しています。適用された場合、実質的にお客様のお金がかからないのでとても喜ばれています。

 

経年劣化と自然災害は見わけが難しい部分なので、まずは無料の現地調査をさせていただき、火災保険が適用できるかどうかを確認させていただきます。現地調査はおおよそ約30分程度です。

 

火災保険の申請に必要な被災箇所の写真・見積もり書作成・報告書作成を全面的にお手伝いし、保険金の支給までをしっかりとサポートいたします。ぜひ1度ご相談ください。

雨樋用の防護ネットについて

 

雨樋の防護ネットは必要か?

 

雨樋にゴミがたまらないように落ち葉よけネットなどを付けている家が増えていますが、ネットの隙間から落ち葉、枯葉、泥、砂埃や土などのが入り、かえって詰まりやすくなる場合もありますので、注意が必要です。

 

また集水器の上だけにネットをかけるケースもありますが、ネット上にたまったゴミの重みで管に落ちてしまい詰まりの原因となることもあります。

 

防護ネットをすれば雨樋の掃除の回数を減らすことができますが、必要がなくなる訳ではありません。家の近くに木がいっぱいあったり、公園など土や砂のグラウンドがある場合はつけるメリットが期待できるでしょう。

 

実際はそこそこ費用もかかりますし、家によってはあまり効果が期待できないケースもあるので、取り付けは慎重にすることをおすすめします。

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